夫の駒村佳和のインタビュ―記事が《わにわにinterview 「ウラカタ伝」(わにわに伝)》に掲載されました。

私はいつもペンキ絵制作現場には夫の駒村佳和と一緒に向かうのですが、この夫のインタビュー記事が掲載されました。

インタビュアーは、朝山実氏。
掲載ブログサイトは《わにわにinterview 「ウラカタ伝」(わにわに伝)》。
「ちょっと惹かれる『ふつう』の人のインタビュー」が掲載されています。

有名人ではないけれど、何か惹きつけられて話を聞いてみたくなる人って、いますね。
夫は「こまったら、こまむら」 をキャッチフレーズにして便利屋を営む一個人。
ペンキ絵制作現場では制作準備や足場の設営、空の色塗り手伝いなどをしてくれていますが、アーティスト気質を見せるといったこともなく、時々昼寝もこなし、どんな現場であっても冷静に私を観て「ふつう」の態度で制作の場に臨んでくれます。

しかし、その「ふつう」というのは、果たして、「ふつう」なのか。
そんな問いを持ちながら読むのも面白いインタビュー記事、ぜひ下記サイトからご覧下さい。

http://waniwanio.hatenadiary.com/entry/2016/12/05/210206


記事内では、「水曜日のカンパネラ」初期MVでも御馴染みの藤代雄一朗氏によるインタビュ―記事「ボクナリスト」も紹介されています。




なお、駒村は照れ臭かったのか、Twitterにてフォロワーの皆様に向けてこんなツイートをしています。

IMG_3330_convert_20161206171204.png


2016年流行語にもなっていませんし、全米も泣いていません。

数回の連載になるようで、ご期待頂ければと思います。
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