現代美術評サイト「カロンズネット」に直島の銭湯について記事書きました。

みなさんは、銭湯だけでなく、美術館にも行きますか?


実は、田中は大学で美術史を学んでいました。
いま、縁あって、現代美術評のサイト「カロンズネット」に記事を書いています。

今回、四国の直島に大竹伸朗さんという現代美術作家さんの作った「I■湯」という銭湯(本当は■部分がハートマークです。文字化けしたので、ここでは■表記にさせていただきました。)について評を書きましたので、下記アドレスから御覧いただけましたら幸いです。

http://www.kalons.net/j/review/articles_1372.html

カオスでパワー炸裂な、非常に面白い銭湯です。実は、師匠も外壁うしろに絵を描いてます☆。
銭湯つながりということで、ご紹介させていただきました。感想などいただけましたらありがたいです。


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COMMENTS

浴室も見てみたい

スゴイ銭湯ですね。
しかも実際に入れるというのがおどろきです。
なんだか最近のトリエンナーレなどの参加作品のような体験型のアート作品が風呂というのが素晴らしい。

記事はやはり銭湯というものを知っている人が書くとやはりわかりやすくどんな「作品」かが伝わってきます。
入ってみたいというか~体験したいといった方が良いかもしれないけれど~遠いですね、四国v-48

まぁやぁ様


感想、ありがとうございます!

まさに、「体験」という感じで、なるほどと思いました。是非体験してみていただきたい銭湯です!
直島、少し遠いですが、行くと美術天国です。おすすめです

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