明日の夕方、FMえどがわ「あしたへ・・・笑顔・りんりん」でお話します_2016年12月8日放送

明日、ラジオ局FMえどがわの番組 「あしたへ・・・笑顔・りんりん」にて17:15分頃から生放送番組に出演します。
下記HPからもインターネットで放送を聞くことができます。
お聞き頂けましたら幸いです。

●放送局: FMえどがわ 84.3MHz
●番組名: 「あしたへ・・・笑顔・りんりん」
●パーソナリティ: 奈良禎子さん
●HP: http://www.fm843.co.jp/
スポンサーサイト

1か月程まえにコメントで連絡をくださった学生さんへ

1か月ほど前にコメントをくださった某大学の学生のかた、もしこちらのブログを未だご確認くださっていたら、お電話ください。
メールでのご連絡をご希望のためメールを御送りしたもののご返事がなく、またお電話もつながらないようで、どのようになっているかわからずにおります。

こちらの損得には一切かかわらない案件ですので、このままご連絡がないようでしたらお問い合わせの印象のみが残るのだろうと思っております。

なお、若い世代のかたはメールでいきなりご連絡くださるかたも多いのですが、未だ会ったことのない人に何かお願いををする場合は、お電話での問い合わせをすることをお勧めします。
(同じ世代のほかの学生さんからはしっかりとした対応を頂くことも多く、時代のせいではないことも重々承知しております。)

取り急ぎご連絡まで申し上げます。

般若が地元・三軒茶屋の銭湯でフリースタイルダンジョンを語る (ラッパー般若さんインタビュー記事再掲)

般若が地元・三軒茶屋の銭湯でフリースタイルダンジョンを語る


http://lifemagazine.yahoo.co.jp/articles/3466

インタビュー記事再掲です。

夫の駒村佳和のインタビュ―記事が《わにわにinterview 「ウラカタ伝」(わにわに伝)》に掲載されました。

私はいつもペンキ絵制作現場には夫の駒村佳和と一緒に向かうのですが、この夫のインタビュー記事が掲載されました。

インタビュアーは、朝山実氏。
掲載ブログサイトは《わにわにinterview 「ウラカタ伝」(わにわに伝)》。
「ちょっと惹かれる『ふつう』の人のインタビュー」が掲載されています。

有名人ではないけれど、何か惹きつけられて話を聞いてみたくなる人って、いますね。
夫は「こまったら、こまむら」 をキャッチフレーズにして便利屋を営む一個人。
ペンキ絵制作現場では制作準備や足場の設営、空の色塗り手伝いなどをしてくれていますが、アーティスト気質を見せるといったこともなく、時々昼寝もこなし、どんな現場であっても冷静に私を観て「ふつう」の態度で制作の場に臨んでくれます。

しかし、その「ふつう」というのは、果たして、「ふつう」なのか。
そんな問いを持ちながら読むのも面白いインタビュー記事、ぜひ下記サイトからご覧下さい。

http://waniwanio.hatenadiary.com/entry/2016/12/05/210206


記事内では、「水曜日のカンパネラ」初期MVでも御馴染みの藤代雄一朗氏によるインタビュ―記事「ボクナリスト」も紹介されています。




なお、駒村は照れ臭かったのか、Twitterにてフォロワーの皆様に向けてこんなツイートをしています。

IMG_3330_convert_20161206171204.png


2016年流行語にもなっていませんし、全米も泣いていません。

数回の連載になるようで、ご期待頂ければと思います。

雑誌掲載のお知らせ:『広告』(博報堂広報室編)11月号にコメントが掲載されています。

IMG_3332_convert_20161206164430.jpg


雑誌『広告』11月号(博報堂広報室編、2016年10月)にて、田中のコメントが少し掲載されています。
特集が「勝手な使命感」。
老若男女、個性豊かな活動をなさっている様々なかたのコメントが掲載されていて読み応えがあります。

個人的に、新宿駅にガムテープを貼り合わせて道案内を書いている(通称・修悦体)、佐藤修悦氏のコメントも掲載されており、同じ雑誌で御一緒できて嬉しかったです。
昨年の「越後妻有アートトリエンナーレ2015」の《今日の限界芸術百選展》でも展示で御一緒しつつ、お話をすることは叶わずにおり、新宿駅であの文字がないかとキョロキョロとする毎日です。


雑誌の詳細は下記サイトからご覧ください。
http://www.kohkoku.jp/